【ホロウナイト】初めて出会った虫のジジイに嘘つかれました

アンモナイト王国に着いた僕は、話しかけて欲しそうなお爺ちゃんに出逢いました。泣く泣く話しかけてあげるとそのお爺ちゃんは『昔は栄えていたこの国だが、今はもうワシしかおらん』ということで同情してあげたのに、目と鼻の歩先には新装開店オープンしそうなショップが有りました。なんでこんなすぐにバレる嘘をつくのか分かりません。金輪際このジジイは信用しないようにします。

 

 

そのフロアに入った瞬間ものすごく気持ちよさそうな鼻歌が聞こえてきたので、とんでもないゴキゲンちゃんがいる事は明白でした。どうやら各地を探索して地図を制作しているらしいのですが、めっちゃデブで眼鏡で頭からゴキブリの触覚が生えているので多分嘘です。話を聞いていると新装開店オープンするショップのオーナらしく、今は嫁さんが店番で立っているとの事。この眼鏡ゴキブリデブの嫁なんてどうせ眼鏡ゴキブリデブだろと思っていたら、凄い美人(吉瀬美智子似)だったので惚れました。いつか寝取ってやろうと思います。

 

 

1度死ぬとカルピスの入れ物が割れてしまい、ストックできる最大カルピス量が減ってしまいます。所持金も全額全て失ってしまいます。どうしたものかと頭を抱えていると、解決策は突然舞い降りてきました。僕の死んだ場所には『僕のゴースト』が発生している様で、その場所まで足を運びゴーストを倒せばカルピスの入れ物も新品になり、持っていた所持金も全額返ってくるシステムの様です。こんな基本のシステムさえ頭に入っていないので先が思いやられます。

 

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